2013年05月05日

糖尿病の予防に トクホ・おだやか京抹茶

糖尿病の疑いがある人が、日本国内で740万人いると言われています。さらに、50歳以上では、4人に1人が糖尿病だそうです。

贅沢な食生活の付けが回ってきたと言えるでしょう。もはや、国民病と言っても過言ではありません。

糖尿病の人は、食後の血糖値が異常に高くなります。正常な人は空腹時100以下で、食後でも120〜130くらいにとどまるのですが、糖尿病の人は、簡単に200を超えてしまいます。

すると、体内のあちこちの毛細血管がやられますので、腎臓や網膜の毛細血管、脚の神経などに重大な影響を及ぼします。

最悪の場合は、脚の切断、人工透析、失明などに至ることがあります。

サイレントキラーと呼ばれ、重症になるまで自覚症状が出ないのが糖尿病の怖いところです。

食後の血糖値の上昇を緩やかにしてくれるお茶があります。はぴねすくらぶの「おだやか京抹茶」です。

はぴねすくらぶのおだやか京抹茶は、大変美味しくいただけますので、食後の一服には最適です。

おだやか京抹茶は、特定保健用食品(トクホ)で、難消化性デキストリンを含有していて、便秘症の女性の方にもおススメの商品です。
タグ:糖尿病
posted by タエコ at 19:15| 健康食品

2013年04月29日

難消化性デキストリンでアンチエイジング

アンチエイジングを真剣に考えるようになるのは男性の場合、多くは50代以降ですが、早い人は40代で考え始めるでしょう。一方、女性の場合は、お肌の関係で30代ですでに意識している方も多いかもしれません。

アンチエイジングは、抗老化と訳されますが、老化を引き起こすのはAGA(エージーエー)という物質だということが最近の研究で分かったそうです。

AGAは老化促進物質のことですが、血糖値が高いと増加することが分かっています。

つまり、甘いものが好きで、普段から血糖値が高い人やインスリンの分泌異常で高血糖になっている糖尿病の方などは、老化が進みやすいということです。

隠れ糖尿病は、日本には2000万人以上いるそうです。また。50歳以上だと、4人に1人が糖尿病だそうです。

甘いものを食べると糖分のおかげで一時的に元気になれますが、長い目で見ると、老化を促進させているわけです。

糖尿病も怖いですが、アンチエイジングの観点からも、血糖値を上げないようにしないといけませんね。

特に血糖値が上がるのが食後ですが、食後血糖値の上昇を緩やかにしてくれる食品があります。

最近、トクホ製品によく含有されている「難消化性デキストリン」ですね。これをお茶やコーヒーに入れて飲むといいそうです。

繊維質も多く含まれているので、便秘症の方にも有効なので、美容と健康にうってつけです。

また、難消化性デキストリンは、ジャガイモのでんぷんなどから精製される自然成分なので安心です。


posted by タエコ at 21:41| 健康食品

血管年齢が気になったら|鮫肝海王

血管年齢って、気になりませんか?実年齢より上回っていたらショックですよね。

<血管が弱い=脳卒中、脳梗塞、心筋梗塞のリスクが高い>ということですから。。。。

血管年齢を上げる最大の要因は、血糖値です。血中の過剰な糖分は、血管壁を傷つけ、老化物質(AGA)を増加させるのです。

血糖値が正常だけど、血管年齢も気になる、という方には、スクワレンの摂取がおススメですね。

スクワレンという成分には、血管を丈夫にする作用が期待できるそうです。もちろん、薬品ではないので即効性はありませんし、効果には個人差があります。

冷え性の女性は、自分に効果があるかどうか一度試してみてほしいですね。

スクワレンを摂取してから手足の末端の冷えが解消したというご意見が多く聞かれます。

スクワレンは、深海鮫の肝臓から摂取した肝油に多く含まれるといいます。肝油はそのままでは臭くて飲めないので、精製加工してカプセルに詰め込んだのが、エバーライフの鮫肝海王(サメギモポセイドン)なんですね。

健康食品は、一般の食品と同じで、長い間摂取することで、その効果がゆっくりと現れてきます。

たとえば、唐揚げを毎日食べれば、1年後にはお腹周りがダブついてくるのと同じです。翌朝メタボになることはありませんよね。

血管年齢が気になる方は、是非、スクワレンをお試しになってみてください。

健康な体は、日々の積み重ねの結果ですから。


posted by タエコ at 10:32| 健康食品